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『指輪物語』(本編)補完計画

2006.12.17 高橋 誠

 当頁メーリングリスト、某巨大掲示板等で指摘された、下記の版での『指輪物語』の誤植、誤訳、分かりにくい点の一覧です。訂正されたものは『指輪物語』変更一覧に示します。語尾のar、orの長音については、『指輪物語』補完計画「長音」関連に示します。
 『追補編』は別ページにしています。

愛蔵版第1巻『旅の仲間』初版1992年3月19日発行
第2巻『二つの塔』初版1992年3月19日発行
第3巻『王の帰還』初版1992年3月19日発行
普及版第1巻『旅の仲間』上7刷2002年5月10日発行
第2巻『旅の仲間』下6刷2002年1月20日発行
第3巻『二つの塔』上7刷2002年5月10日発行
第4巻『二つの塔』下7刷2002年5月10日発行
第5巻『王の帰還』上6刷2002年1月20日発行
第6巻『王の帰還』下6刷2002年1月20日発行
第7巻『追補編』7刷2002年5月10日発行
文庫版第1巻『旅の仲間』上12刷1993年3月30日発行
第2巻『旅の仲間』上23刷1994年3月30日発行
第3巻『旅の仲間』下12刷1993年3月30日発行
第4巻『旅の仲間』下22刷1993年3月30日発行
第5巻『二つの塔』上1初版1992年7月30日発行
第6巻『二つの塔』上2初版1992年7月30日発行
第7巻『二つの塔』下3刷1994年3月30日発行
第8巻『王の帰還』上3刷1994年3月30日発行
第9巻『王の帰還』下初版1992年7月30日発行
第10巻『追補編』3刷2003年12月20日発行

 英語版への参照には次の書籍を使いました。通しの頁が付けられているので、必要な場合を除き、巻数は省略しました。

 一部の版だけに該当個所がある場合については、頁の欄に修正済の版やもともと修正後と同じ表記の版には「済」と記しています。
 現在の記述がことなり、該当しない場合は「-」を入れています。

現在の訳と訂正案対応する英語説明指摘者
愛蔵版普及版文庫版
1-91-71-9足の裏が革のようにかたく、髪の毛とほとんど変わらない濃い捲き毛に[/足が]おおわれていたからである。2their feet had tough leathery soles and were clad in a thick curling hair, much like the hair of their heads, 「ホビットの足の裏だけに毛があるか」というFAQの元になっています。
1-10上古3the Elder Days1-27, 1-354, 2-87, 2-117, 2-169, 2-179, 2-251でも「上古」、1-26では「上古の時代」で、2-55では「上古じようこ」、2-250, 2-262, 3-66, 7-17, 7-79, 7-98では「上古の世」、1-273では「上古の頃」で、3-173, 4-150では「上古の日」で、7-53, 7-63, 7-174では「上古の代」で、7-199では「古代」で統一要です。
1-111-91-12[青の/ルーン]山脈5the Mountains of Lune[1]に発音をのこすこととあります。
1-121-101-13ファロハイド族の兄弟マルコとブランドがブリー村を出発し、フォルノストにおける王の認可を得て[/(一)]、あとにホビットの大群を従え、茶色なすバランドゥイン川を渡ったのは、第三紀の一六〇一年のことであった。
[/註一 これに関するゴンドールの記録によると、北方王国第二十代の王アルゲレブ二世である。北方王国は三百年後のアルヴェドゥイで絶えた。]
For it was in the one thousand six hundred and first year of the Third Age that the Fallohide brothers, Marcho and Blanco, set out from Bree; and having obtained permission from the high king at Fornost,* they crossed the brown river Baranduin with a great following of Hobbits.
*As the records of Gondor relate this was Argeleb II, the twentieth of the Northern line, which came to an end with Arvedui three hundred years later.
1-14こうして「ホビット庄の紀年」は始まったのである。6Thus began the Shire-reckoning,1-16では「ホビット庄紀元」、1-20では「ホビット紀元」、3-287では「ホビット庄式に数えれば」、6-10では「ホビット庄式に数えて」、7-130では「庄暦」で統一要です。
つまりブランディワイン川(ホビットたちはバランドゥインをこう改名した)を渡った年がホビット紀元第一年となり、その後の年代はすべてここから算定されることとなった[/(二)]。
[/註二 したがって、エルフやドゥーネダインの第三紀の年は、ホビット庄暦の年に一六〇〇を加えると得られる。]
for the year of the crossing of the Brandywine (as the Hobbits turned the name) became Year One of the Shire, and all later dates were reckoned from it.*
* Thus, the years of the Third Age in the reckoning of the Elves and the Dúnedain may be found by adding 1600 to the dates of Shire-reckoning.
王がまだ存在している間は、かれらは名目上その臣下だったが、実際かれら自身の族長たちの支配を受け、外の世界の出来事にはまったく関与しなかった。While there was still a king they were in name his subjects, but they were, in fact, ruled by their own chieftains and meddled not at all with events in the world outside.「臣下」というのは「家来」を指し、ホビットたちは違うと思われます。この場合「民」の方がふさわしいのでは?
1-151-131-17タック村8Tuckborough1-26, 5-52, 7-144でも「タック村」ですが、3-102では「トゥックごう」、6-221, 6-230では「トゥック郷」で統一要です。また、Tooklnadが「トゥック郷」となっています。1-17参照。
1-181-161-21ホビット庄紀元一〇七〇年頃、10about the year 1070 of Shire-reckoning.1-10参照。
トビイじい11Old Toby7-214では「トビィ爺」で、7-257では「トビィじいさん」で、3-279はold Tobyですが、「トビィじい」で統一要です。某掲示板
1-22ブリー村のホビットたちBree-hobbits1-284では「ブリーごうのホビットたち」で統一要です。
このように喫煙術の家郷かきようを辿っていけば、ブリー村の古旅籠はたご、踊る子馬亭に至る。なおこの古い宿屋は、The home and centre of the an is thus to be found in the old inn of Bree, The Prancing Pony, that has been kept by the family of Butterbur from time beyond record.1-270, 1-271, 1-275, 1-276, 1-277, 1-278, 1-283, 1-323, 1-333, 2-209では「宿屋」で、1-274では「旅籠屋はたごや」で、1-326, 1-329, 7-116では「宿」です。
「つたの枝館」については1-33を参照。
「金のとまり木館」については1-158を参照。
「浮木亭」については6-203参照。
「緑竜館」については6-210参照。
特定しない場合については1-41を参照。
1-191-171-23トゥックごう12Tookland1-125でも「トゥック郷」で、6-220, 6-230でも「トゥックごう」です。タック村について1-13参照。
四が一の庄のほかに、東さかい[/すなわちバック郷(第一巻一七七ページ参照)]と[/ホビット紀元一四五二年にホビット庄に加えられた]西境があ[り、バック郷(第一巻一七七ページ参照)があった。西境はホビット紀元一四六二年(訳註 年表では一四五二年とある)にホビット庄に加えられた。/った。]Outside the Farthings were the East and West Marches: the Buckland (p. 129); and the Westmarch added to the Shire in S.R. 1452.まず東境と西境のことをいって、その次にそれぞれについての説明があるので。
2005年版で1452年に訂正されました。
1-211-191-26張りこみ13Bounders1-76では「張りこみ番人」です。
1-221-201-27ホビット紀元の一三四一年14the year 1341 Shire-reckoning,1-10参照。
谷間の国Dale2-28, 2-29, 2-32, 2-53, 2-198, 3-44, 7-92, 7-93, 7-112, 7-113, 7-114, 7-122, 7-123, 7-142, 7-178, 7-180, 7-190, 7-193では「谷間の国」で、1-42では「谷」で、1-101, 2-27, 7-110では「谷間の町」で統一要です。また、7-81では、the town of Daleを「谷間の町」としています。
五軍の合戦Battle of Five Armies1-82, 7-112では「五軍の合戦」、2-155では「五軍の戦い」、また、『ホビットの冒険』では「五軍のいくさ」で統一要です。7-112だけは、英文はBattle of the Five Armiesです。
1-281-261-35上古の時代20the Elder Days1-7参照。
1-36タック村Tuckborough1-13参照。
1-291-27ブリー村Bree1-290, 1-298, 1-334では「ブリーごう」、2-13では「ブリー郷」、1-286, 1-288, 1-302, 1-303, 1-304, 1-333では「ブリー村」で統一要です。
ローハン言葉the language of the Rohirrim3-187では「ロヒアリムの言葉」で統一要です。
1-37上古21the Elder Days1-7参照。
1-341-321-43トゥック翁28the Old Took1-37, 1-72, 3-102, 6-178, 6-252, 6-257, 7-110, 7-111でも「トゥック翁」ですが、1-34では「トゥックじいさま」で、6-174では「トゥック老人」です。
1-351-33小さな旅籠屋はたごや「つたの枝館」The Ivy Bush, a small inn1-16参照。
1-361-341-45トゥックじいさま29the Old Took1-32参照
ゴルバドク大旦那old Master Gorbadoc1-35でも「ゴルバドク大旦那」ですが、7-133では「ゴーバドク」で統一要です。SASさん
1-371-351-46ゴルバドク大旦那30Old Master Gorbadoc1-34参照SASさん
1-391-371-49トゥック翁32the Old Took1-32参照
1-431-411-54ありとあらゆる宿屋34every inn1-290でも「宿屋」ですが、同じ頁に「古旅籠はたご」もあります。5-37では「居酒屋」で、6-40では、「旅籠屋はたごや」で、6-176, 6-205, 6-225, 6-226, 6-248では、「旅籠はたご屋」です。inn全般については1-16も参照。
1-441-421-5535Dale1-20参照
1-461-441-58堀家37Grubbs1-46, 1-50でも「堀家」ですが、7-131のバギンズ家の系図では「浅掘家」で統一要です。SASさん
サックビル=バギンズ一家も[もれなく/]招待してありました。The Sackville-Bagginses were not forgotten.「もれなく」とは書いてないのでは?
1-481-461-60堀家38Grubbs1-44参照。SASさん
1-62エベラード・トゥック坊ちゃんMaster Everard Took7-132のトゥック家の系図では「エヴェラード」で統一要です。SASさん
1-511-501-65堀家40Grubb1-44参照。SASさん
1-66ローリイ・ブランディバック老人old Rory Brandybuck1-64でも「ローリイ・ブランディバック老人」ですが、7-133のブランディバック家の系図では「ロリーじいさん」で統一要です。SASさん
1-651-641-83ローリイ・ブランディバック老人49Old Rory Brandybuck1-50参照。SASさん
1-681-671-87フロドはまた、足高家のサンチョ青年(オド老人の孫)と取っ組み合いを演じました。51Frodo also had a tussle with young Sancho Proudfoot (old Odo Proudfoot’s grandson),『追補編』の家系図(バギンズ家の系図)によると、オド老人の孫、サンチョは1390年生まれで、このシーン(ビルボの別れのパーティーの年、1401年)ではまだ11歳なので、「サンチョ坊や」くらいがよろしいかと思われます。ミロ@兎穴家さん
1-731-721-93トゥック翁56the Old Took1-32参照
1-771-761-99張りこみ番人59Bounders1-19参照。
1-781-771-100きれいな衆Fair Folk1-116では「かの美しい者たち」、1-144では「美しい方々」す。
1-811-801-103エルフの細工師61Elven-smiths7-99でも「エルフの細工師」ですが、2-54では「エルフの金銀細工師(きんぎんさいくし)」、7-88, 7-100では「エルフの金銀細工師」で統一要です。
1-偉大な指輪Great Rings1-82, 2-69, 7-202でも「偉大な指輪」で、1-103, 2-56, 2-75, 2-77, 2-281, 6-254, 7-62, 7-135では「大いなる指輪」です。
1-104暗黒の力the Dark Power1-82では「魔の勢力」で、1-103では「暗い力」で、1-845-210, 5-217, 6-59, 7-176では「暗黒の力」、7-182, 7-194では「冥王」で統一要です。
1-831-821-105魔の勢力62the Dark Power1-80参照。
五軍の合戦Battle of Five Armies1-20参照。
1-偉大な指輪63Great Rings1-80参照。
1-851-841-109かの暗黒の力64the Dark Power1-80参照。
1-1011-1011-130谷間の町76Dale1-20参照
1-1031-1031-132暗い力77the Dark Power1-80参照
1-大いなる指輪Great Ring1-80参照。
1-1161-1161-150かの美しい者たち86Fair Folk1-77参照。
1-1201-1201-155バックの渡し場89Bucklebury Ferry1-125, 1-157では、「バックル村の渡し場」です。
1-1251-1251-161トゥック郷93Tookland1-17参照
1-162バックル村の渡し場Bucklebury Ferry1-120参照。
1-1421-1431-184流浪の身105Exiles(ノルドール)7-166では「流離のエルフ」、7-175では「故国を捨てた流離(りゆうり)のエルフたち」、7-175では「故国を捨てた者たち」で統一要です。7-13も参照。
1-1431-1441-185美しい方々Fair Folk1-77参照。
1-1561-1571-201バックル村の渡し場114Bucklebury Ferry1-120参照。
1-1571-1581-202だけど旅籠屋はたごやにまわれば、もっとおそくなるよ。どんなことがあっても君を金のとまり木館but inns make longer ones. At all costs we must keep you away from the Golden Perch.「旅籠屋」については1-16参照。
「金のとまり木館」については[1]にPerchは魚の名とあります。
1-1751-1771-226ゴーヘンダード128Gorhendad7-133では「ゴーヘンダド」で統一要です。SASさん
1-1771-1801-230[/]十マイル北に行けばブランディワイン橋がありますよ130They can go ten miles north to Brandywine Bridge -2004年版で改訂されました。HoME 6 の p.298 で指摘されている矛盾の改訂。SASさん
1-1911-1941-247馬が[/]頭用意してあります。139There are five ponies2004年版で改訂されました。HoME 6 の p.326 で指摘されている矛盾の改訂。SASさん
1-2041-2072-18塚山古墳149Barrow-downs1-222, 1-238, 1-246, 1-247, 1-252, 3-66, 6-196では「塚山丘陵」で統一要です。
1-2181-2222-38塚山丘陵160Barrow-downs1-207参照。
1-2341-2382-58塚山丘陵171Barrow-downs1-207参照。
1-2411-2462-68塚山丘陵176Barrow-downs1-207参照。
1-2421-2472-70塚山丘陵177Barrow-downs1-207参照。
1-2441-2492-72[/]北の方角に長い黒い線がかすかに見てとれました。178Due north they faintly glimpsed a long dark line.SASさん
1-2471-2522-76塚山丘陵181Barrow-downs1-207参照。
1-2641-2702-98黒い国192Black Land2-60でも「黒い国」、2-75では「黒き国」、5-266, 6-35, 6-53では「黒の国」、3-55, 5-124, 5-276, 6-77では「暗黒の国」です。
2-99おどる小馬亭という宿屋193an old inn that is called The Prancing Pony.1-16ではoldを入れて古旅籠はたごとしています。
1-2651-2712-100宿屋inn1-16参照。
1-2671-2732-102ブリー村はブリーごうで一番大きな村ですが、195Bree was the chief village of the Bree-land,Breeについては1-27参照。
Bree-landについては1-274でも「ブリーごう」で、1-275では「ブリー郷」です。
上古の頃the Elder Days1-7参照。
1-2681-2742-103ブリー村の人々Bree-folk1-274では「ブリー村の住民たち」で、1-274, 1-284では「ブリーの衆」で、1-276では「ブリーの郷人さとびと」で、1-277では「ブリーの村の人たち」で、1-285では「ブリーの郷人」で、1-306では「ブリー村の人間」で統一要です。
ブリー村の住人たち196Bree-folk1-274参照。
ブリーごうBree-land1-273参照。
2-104ブリーの衆Bree-folk1-274参照。
旅籠屋はたごやthe Inn1-16参照。
1-2691-2752-105ブリー郷Bree-land1-273参照。
宿屋197inn1-16参照。
1-2701-2762-106宿屋inn1-16参照。
ブリーの郷人さとびとBree-folk1-274参照。
1-2711-2772-107宿屋198inn1-16参照。
ブリーの村の人たちBree-folk1-274参照。
1-2721-2782-109宿屋199inn1-16参照。
1-2731-279宿屋inn1-16参照。
1-2771-2832-115宿屋202inn1-16参照。
1-2781-284-ブリーの郷人さとびと203Bree-folk1-274参照。
--2-116ブリーの郷人
1-2781-284羊歯しだFerny1-304, 1-323, 1-331, 1-333, 2-12, 6-183, 6-188, 6-193, 6-200, 6-210では「しだ家」で、1-332, 1-335では「しだ」で、7-253, 7-263では「しだ屋」で統一要です。
ブリーごうのホビットたちBree-hobbits1-16参照。
1-2791-2852-117ブリーの郷人204Bree-folk1-274参照。
1-2801-2862-120ブリー村205Bree1-27参照。
1-2811-2882-122ブリー村Bree1-27参照。
1-2831-2902-124ブリーごう207Bree1-27参照。
宿屋inn1-41参照。
旅籠はたごold inn1-41参照。
1-3911-2982-133ブリーごう211Bree1-27参照。
1-2951-3022-138ブリー村214Bree1-27参照。
1-2961-3032-139ブリー村Bree1-27参照。
1-2971-3042-141ブリー村215Bree1-27参照。
しだ家Ferny1-284参照。
1-2991-3062-143ブリー村の人間217Bree-folk1-274参照。
1-3101-3182-159アラソルンの子224son of Arathorn2-117, 3-216でも「アラソルンの子」、2-13, 2-62, 2-119, 2-239, 2-259, 2-330, 2-332, 3-49, 3-54, 3-174, 3-175, 3-190, 3-192, 3-251, 4-122, 5-63, 5-200, 6-141では「アラソルンの息子」、3-245では「アラソルンの嫡子」で統一要です。また、Arathorn's sonについては7-54を参照。
1-3151-3232-164しだ家227Ferny1-284参照。
2-165宿屋inn1-16参照。
1-3171-3252-167かれはそれから[窓を閉め/]、重い内側の鎧戸よろいどを閉め、閂をさし、それからカーテンを引きました。228The Sickle* was swinging bright above the shoulders of Bree-hill. He then closed and barred the heavy inside shutters and drew the curtains together.グワイヒアさん
1-3181-3262-169宿230inn1-16参照。
1-3201-3282-171凶年の冬231Fell Winter2-140, 7-217でも「凶年の冬」ですが、7-111では「酷寒の冬」で統一要です。
1-3211-3292-172宿の中庭232inn-yard1-16参照。
1-3231-3312-176しだ家234Ferny1-284参照。
1-3241-3322-177ご親切なしだ旦那kind Master Ferny1-284参照。
1-3251-3332-178宿屋235inn1-16参照。
しだ家Ferny1-284参照。
ブリー村Bree1-27参照。
1-3261-3342-179ブリーごうBree1-27参照。
1-3271-3352-181しだ236Ferny1-284参照。
1-3451-3542-204上古249the Elder Days1-7参照。
1-3611-3702-225エテン高地262Ettenmoors2-96, 2-114でも「エテン高地」ですが、7-19, 7-107では「エテン高原」で統一要です。
1-3922-123-13しだ家287Ferny1-284参照。
1-3932-133-14ブリー郷Bree1-27参照。
アラソルンの息子son of Arathorn1-318参照。
1-3962-163-18浄福じようふくの国290Blessed Realm2-47では「浄福じようふくの国」、7-6では「至福の国」で統一要です。
1-3992-193-22指輪の持ち主292Ring-bearer2-116では「指輪の運び手」、2-97, 126, 156, 265, 280, 282, 302, 358, 3-14, 203, 4-204, 229, 272, 5-261, 262, 271, 6-107, 116, 142, 153, 212, 257, 7-21, 117, 123, 127, 145, 253では「指輪所持者」、3-154, 4-259では「指輪の担い手」で統一要です。
1-4042-243-28アルウェンはまたウンド[/]ミエルとも呼ばれていました296and she was called Undómiel, アクセント記号のあるところは長音としました。
夕星ゆうづつEvenstar2-300, 7-25, 7-56, 7-62でも「夕星(ゆうづつ)」、7-65でも「夕星(ゆうづつ)王妃」、7-59でも「夕星(ゆうづつ)姫」ですが、6-151, 6-154, 6-155, 6-159では「よいの明星」で統一要です。もちろん、「姫」と「王妃」は別。
1-4062-273-32谷間の町298Dale1-20参照
1-4072-283-33谷間の国Dale1-20参照
1-4082-293-34谷間の国299Dale1-20参照
1-4112-323-39谷間の国301Dale1-20参照
1-4142-353-42ヌメノー[リアン/ル人]303Númenórean7-256等にあわせる。
1-4202-413-50エルフの[ガラス/玻璃]307elven-glass同じものを示すのではないですが、4-239にあわせたらどうでしょう。
1-4262-473-56浄福じようふくの国310Blessed Realm2-16参照
1-4282-493-60エレストール312Erestor2-101, 2-105, 6-151でも「エレストール」、2-98では「エレストル」で統一要です。
1-4322-533-64谷間の国314Dale1-20参照
1-4332-543-66エルフの金銀細工師(きんぎんさいくし)315Elven-smiths1-80参照。
ケレブリンボールCelebrimbor2-76では「ケレブリムボール」、2-171, 7-99では「ケレブリンボール」で統一要です。
1-4342-553-67エルフと人間との最後の同盟316the Last Alliance of Elves and Men7-102、『シルマリルの物語』555頁では「エルフと人間の最後の同盟」です。
上古じようこthe Elder Days1-7参照。
1-2-563-大いなる指輪317Great Ring1-80参照。
1-4362-573-69オホタールOhtar7-104では「オフタール」で統一要です。
1-4372-583-71エレスセア318Eressëa6-1227-97-987-241でも「エレスセア」ですが、文庫10-132では「エレツセア」、『シルマリルの物語』では「エレッセア」で統一要です。
1-4392-603-73黒い国319Black Land1-270参照。
1-4412-623-76アラソルンの息子321son of Arathorn1-318参照。
1-4442-663-81星々の光さえこことは異なるリューン[うみ/]やハラドの遠い国々にまで足をのばした。323even into the far countries of Rhûn and Harad where the stars are strange.countries ofがあり、Sea ofがないことから、国をさすのでは?。
1-2-693-偉大な指輪325Great Ring1-80参照。
1-2-753-大いなる指輪329Great Ring1-80参照。
1-4533-93黒き国Black Land1-270参照。
1-4542-763-94ケレブリムボールCelebrimbor2-54参照。
1-2-773-大いなる指輪330Great Ring1-80参照。
1-4622-843-105ローハン谷336the Gap of Rohan2-137, 2-154, 3-139, 3-183, 3-264, 5-281, 6-167でも「ローハン谷」ですが、4-150では「ローハンの谷間」で統一要です。
1-4632-853-105アイゼンガルドの岩の囲いthe circle of Isengard2-90でも「アイゼンガルドの岩の囲い」ですが、3-138も参照。the Circle of Isengardですが『シルマリルの物語』568頁では「アイゼンガルドの環状の岸壁」です。
1-4652-873-108上古337the Elder Days1-7参照。
1-2-893-かれはそれを知っていたのじゃ。
[/(改行)]
「わしは、オルサンクの塔のてっぺんに連れて行かれ、ただ一人置いておかれた。
339He laughed at me, for my words were empty, and he knew it.
(1行空き)
‘They took me and they set me alone on the pinnacle of Orthanc,
1-4682-903-112アイゼンガルドの岩の囲い340the circle of Isengard2-85参照。
1-4692-913-113霧ふり山脈の大鷲たちthe Eagles of the Mountains2-115, 2-155, 6-105でも「大鷲」ですが、3-108では詩の中ですが、5-286, 6-105でも「鷲」で統一要です。greatが付いているところは除外しました。
3-114ローハン王341Lord of Rohan5-95でも「ローハン王」ですが、3-197では「ローハンの君主」、3-276では「ローハン国王」で、3-318では「ローハンの殿」で統一要です。King of Rohanについては3-181も参照。
騎士国リダーマークRiddermark2-93, 2-310, 3-48でも騎士国リダーマークで、5-240では「マーク」で、7-178, 7-221では「リダーマーク」で統一要です。
騎馬族Horse-lords7-67では 「馬のつかさ」、2-137では 「マーク」、2-310では 「騎馬人きばびと」、3-37では「この国の騎士たち」、3-186では「騎馬の民」で統一要です。
1-4712-933-115騎士国リダーマーク342Riddermark2-91参照。
3-116ギャムジーじいさんold Gamgee7-257でも「ギャムジーじいさん」ですが、6-229では「老ギャムジー」で統一要です。某掲示板
1-4742-963-120エテン高地344Ettenmoors1-370参照。
1-4762-983-122エレストル346Erestor2-49参照。
1-4792-1013-126エレストール348Erestor2-49参照。
1-2-1023-大いなる指輪330Great Ring1-80参照。
1-4832-1053-131エレストール350Erestor2-49参照。
1-4922-1143-143エテン高地357Ettenmoors1-370参照。
1-4932-115そこでかれらは、[おぼろ谷登路/赤角あかつの]と呼ばれる山道を越えて戻ってきました。and they had returned over the high pass that was called the Redhorn Gate.2004年版で改訂されました。
3-144霧ふり山脈のわしたちthe Eagles of the Misty Mountains2-91参照。
1-4942-1163-145指輪の運び手358Ring-bearer2-19参照。
1-4952-1173-146上古the Elder Days1-7参照。
悪しき九人の乗手どもに対し、九人の徒歩かちの者が行くのだ。and the Nine Walkers shall be set against the Nine Riders that are evil.4-138, 7-44, 7-94では「九人の旅人」で統一要です。
グローインの息子359son of Glóin2-259, 2-301, 2-302, 2-306, 3-171, 3-172, 3-176, 3-180でも「グローインの息子」ですが、3-236では「グローインの子息」です。Glóin's sonの2-180も参照。
アラソルンの子son of Arathorn1-318参照。
1-4972-1193-148アラソルンの息子360son of Arathorn1-318参照。
1-5082-1303-162柊郷ひいらぎごう368Hollin2-132, 2-134, 2-136, 2-164, 2-166, 2-171, 2-199でも「柊郷ひいらぎごう」、7-18, 7-117では「ひいらぎ郷」で、7-227では「柊郷」で統一要です。
1-5092-1313-164ジラク[/]ジギルZirakzigilハイフンがないので。3-177, 6-108, 7-118も同様です。
おぼろ谷登路369the Dimrill Stair2-218, 2-238, 7-239でも「おぼろ谷登路」で、6-173では「おぼろ谷登り道」で統一要です。
1-5102-1323-165柊郷ひいらぎごうHollin2-130参照。
1-5122-1343-168柊郷ひいらぎごう371Hollin2-130参照。
1-5142-1363-170柊郷ひいらぎごう372Hollin2-130参照。
1-5152-1373-172ローハン谷373the Gap of Rohan2-84参照。
マークHorse-lords2-91参照。
1-5182-1403-175凶年の冬375Fell Winter1-328参照。
1-5312-1543-192ローハン谷385the Gap of Rohan2-84参照。
1-5322-1553-194五軍の戦い386Battle of Five Armies1-20参照。
わしたちThe Eagles2-91参照。
1-5412-1643-205柊郷ひいらぎごう393Hollin2-130参照。
1-5432-1663-208柊郷ひいらぎごう395Hollin2-130参照。
1-5462-1693-212上古397the Elder Days1-7参照。
1-5482-171柊郷ひいらぎごうHollin2-130参照。
ケレブリンボールCelebrimbor2-54参照。
1-5552-1793-225上古404the Elder Days1-7参照。
1-5562-1803-226グローインの息子405Glóin's son3-48, 3-218, 3-316, 3-329, 5-85, 5-251, 5-265, 6-154, 7-94, 7-96でも、「グローインの息子」です。son of Glóinの2-117も参照。
1-5662-1903-239ドゥリンの民412Durin's Folk2-259, 7-79, 7-84, 7-87, 7-88, 7-92では「ドゥリンの一族」で、7-80, 7-81では「ドゥリンの民」、3-176, 7-93, 7-95, 7-108では「ドゥリン一族」で統一要です。7-91も参照。
1-5742-1984-8谷間の国418Dale1-20参照
1-5752-1994-9西ノ方柊郷ひいらぎごうノ門ヘ行ク──とあるな。」
[/(改行)]
 ガンダルフは、口をつぐんで、黙ってページを幾枚かめくりました。
419and the last two lines Óin to seek for the upper armouries of Third Deep, something go westwards, a blur, to Hollin gate.'
(1行空き)
  Gandalf paused and set a few leaves aside.
柊郷ひいらぎごうについては2-130参照。
一行開きにあわせる。
1-5852-2094-23宿屋427the Inn1-16参照。
1-5932-2184-36おぼろ谷登路433the Dimrill Stair2-115参照。
1-6122-2384-60おぼろ谷登路446the Dimrill Stair2-115参照。
1-6132-2394-61アラソルンの息子447son of Arathorn1-318参照。
1-6242-2504-75上古の世454the Elder Days1-7参照。
1-6252-2514-77上古456the Elder Days1-7参照。
1-6272-2534-79ガラズリムの奥方457Lady of the Galadhrim2-301では「ガラズリムのお方さま」で統一要です。
1-6332-2594-87アラソルンの息子461son of Arathorn1-318参照。
グローインの息子son of Glóin2-117参照。
ドゥリンの一族Durin's Folk2-190参照
1-6362-2624-91上古の世463Elder Days1-7参照。
1-2-2811-大いなる指輪476Great Ring1-80参照。
1-6722-3004-138夕星ゆうづつ489Evenstar2-24参照。
1-6732-3014-139ガラズリムのお方さま490Lady of the Galadhrim2-253参照。
グローインの息子son of Glóin2-117参照。
1-6742-3024-141グローインの息子son of Glóin2-117参照。
小さな水晶のびんa small crystal phial4-204, 4-206では「玻璃(はり)の小瓶」で、6-19, 6-45, 6-86, 6-99では「玻璃瓶(はりびょう)」で、6-43では「玻璃瓶」で、Phialですが4-230, 4-232, 4-238, 4-246, 4-254では「玻璃瓶(はりびょう)」で、4-231, 4-233, 4-239では「玻璃瓶」で考慮要です。
1-6782-3064-145グローインの息子493son of Glóin2-117参照。
1-6822-3104-151騎馬人きばびと496Horse-lords2-91参照。
騎士国リダーマークRiddermark2-91参照。
1-7022-3304-178アラソルンの息子512son of Arathorn1-318参照。
1-7032-3324-179アラソルンの息子son of Arathorn1-318参照。
広々とした明るい光の中に出ていました。
[/(改行)]
 もうとっくに正午を過ぎた太陽が風の吹く空に輝いています。
513Swiftly it drew near, and suddenly the boats shot through, out into a wide clear light.
(1行空き)
  The sun, already long fallen from the noon, was shining in a windy sky.
1-7282-3584-213大暗黒2-viiithe great Darkness3-114, 3-115, 3-125でも「大暗黒」ですが、3-147では「大暗黒時代」で統一要です。
2-163-165-18赤い目の印541the sign of the Red Eye3-289では「赤目」で統一要です。
2-253-265-29ローハンの騎士547Riders of Rohan3-44, 3-45, 3-97, 3-122, 5-18, 5-60, 5-66, 5-139, 5-140, 6-106, 6-117, 6-126, 6-146, 6-155では「ローハンの騎士」、3-313では「ローハンの乗手」で統一要です。
2-283-295-33北西の方を望みました。
[/(改行)]
 三人の仲間が
549-550the way that he must tread.
*     *     *
  The ridge upon which
2-363-375-44この国の騎士たち555Horse-lords2-91参照。
2-433-445-51谷間の国560Dale1-20参照
ローハンの騎士たちRiders of Rohan3-26参照
2-443-455-53ローハンの騎士たち561Riders of Rohan3-26参照
2-463-485-57騎士国リダーマーク562Riddermark2-91参照。
グローインの息子Glóin's son2-180参照。
2-473-495-58マークの国王563Lord of the Mark3-53, 3-170, 3-191, 3-199, 3-200, 3-207, 3-208, 3-219, 3-224, 3-229, 3-254, 3-280, 5-101, 5-119, 5-240では「マークの王」ですが、3-189では「マークの君主」で、3-206, 3-215では「マークの殿」で、3-252では「殿」、3-315では「マーク国の王」で、3-329では「ローハンの殿」で統一要です。
5-59アラソルンの息子564son of Arathorn1-318参照。
2-513-535-64マークの王566Lord of the Mark3-49参照。
2-523-545-65アラソルンの息子567son of Arathorn1-318参照。
2-533-555-66暗黒の国Black Land1-270参照。
2-583-605-73前の主人であるガ[/]ルルフよりもよき運命にあなたを導きますように!571May he bear you well and to better fortune than Gárulf, his late master!’
2-643-665-80塚山丘陵575Barrow-downs1-207参照。
上古の世the Elder Days1-7参照。
2-693-715-87アイゼンガルドのやつら579Isengarders3-75では「アイゼンガルドの一党」で、3-82, 3-85では「アイゼンガルド組」で、3-82では「アイゼンガルド組のオークども」で、3-125では「アイゼンガルドのオークども」で、3-84, 3-87, 3-90では「アイゼンガルドのオークたち」で、3-89, 3-92では「アイゼンガルド組のオークたち」で統一要です。
ウグル[/]ク ウ バグロンクUglúk u bagronk
2-713-735-89おれはウグル[/]クだ。581‘I am Uglúk
5-90ウグル[/]クが怒った声でいいました。growled Uglúk.
2-723-74おれはウグル[/]ク。ウグル[/]クさまの仰せだぞ。」
 「お前、ちと口はばったいこといってるじゃねえかね、ウグル[/]クよ。」性悪な声がせせら笑うようにいいました。「ルグブ[/ーア]ズじゃ、お前のいい草をなんと思し召すかね。ウグル[/]クの首
I am Uglúk. I have spoken.’
 ‘You have spoken more than enough, Uglúk,’ sneered the evil voice. ‘I wonder how they would like it in Lugbúrz. They might think that Uglúk’s shoulders needed relieving of a swollen head.
5-91ルグブ[/ーア]ズでもおれの申し上げることに同意なさることだろうぜ。お覚えのめでてえ使者のグリシュナ[/]ハの申し上げることにな。グリシュナ[/]ハさまのお考えはこうだ。They might agree with me, with Grishnákh their trusted messenger; and I Grishnákh say this
ウグル[/]クと覚しい大柄の真っ黒なオークが、グリシュナ[/]ハと向かい合って立っているのが見られました。グリシュナ[/]ハというのは背の低い脚の曲がったオークで、582he saw a large black Orc, probably Uglúk, standing facing Grishnákh, a short crook-legged creature, 語尾の[x]音を「ッハ」としているところと「ハ」としているところがあります。促音は日本語に特有で最近は使わない例がおおいので使わないほうに統一してはどうでしょうか。
2-733-75ウグル[/]クに打ってかかることをためらっていました。
 ウグル[/]クがどなりました。
but hesitated to attack Uglúk.
  Uglúk shouted,
5-92北の国のオークNortherners3-79では「北のオークたち」で、3-82, 3-85では「北方組」で統一要です。
アイゼンガルドの一党Isengarders3-71参照。
2-773-795-96北のオークたち585Northerners3-75参照。
2-803-825-100北方組587Northerners3-75参照。
アイゼンガルド組Isengarders3-71参照。
5-101アイゼンガルド組のオークどもIsengarders3-71参照。
2-823-845-104アイゼンガルドのオークたち589Isengarders3-71参照。
2-833-85北方組Northerners3-75参照。
5-105アイゼンガルド組Isengarders3-71参照。
2-853-875-107アイゼンガルドのオークたち590Isengarders3-71参照。
2-873-895-110アイゼンガルド組のオークたち592Isengarders3-71参照。
2-883-90アイゼンガルドのオークたちIsengarders3-71参照。
2-903-925-113アイゼンガルド組のオークたち594Isengarders3-71参照。
2-953-975-120ローハンの騎士たち598Riders of Rohan3-26参照
2-983-1025-126トゥックごう600Tuckborough1-13参照。
トゥック翁the Old Took1-32参照
2-1043-1085-133わしは高巣に、牛は牧場に605Eagle in eyrie, ox in pasture,2-91参照。
2-1103-1145-142大暗黒609the Great Darkness2-358参照。
2-1113-1155-143大暗黒610the Great Darkness2-358参照。
[青の/ルーン]山脈the Mountains of Lune1-9参照。
2-1173-1225-152ローハンの騎士たち614Riders of Rohan3-26参照
2-1203-1255-155アイゼンガルドのオークども616Isengarders3-71参照。
大暗黒the Great Darkness2-358参照。
2-1333-1385-173アイゼンガルドの627the ring of Isengard3-353では「アイゼンガルドの環状岸壁」、7-74では「アイゼンガルドの環状の地」で、the Ring of Isengardの3-271では「アイゼンガルドの円形広場」3-272では「アイゼンガルドの環状の岸壁」で統一要です。『シルマリルの物語』489では「アイゼンガルドの環状の壁」です。2-85も参照。
2-1343-139ローハン谷the Gap of Rohan2-84参照。
2-1423-1475-184大暗黒時代633the Great Darkness2-358参照。
2-1493-1545-192指輪の担い手639Ring-bearer2-19参照。
2-1643-1705-213マークの王650Lord of the Mark3-49参照。
2-1653-1715-214グローインの息子son of Glóin2-117参照。
2-1663-1725-216グローインの息子651son of Glóin2-117参照。
2-1673-173上古の日652the Elder Days1-7参照。
2-1683-1745-217アラソルンの息子son of Arathorn1-318参照。
2-1693-1755-219アラソルンの息子653son of Arathorn1-318参照。
2-1703-1765-221ドゥリン一族654Durin's folk2-190参照
グローインの息子son of Glóin2-117参照。
2-1713-1775-222ジラクジギルZirakzigil2-131も参照。
2-1743-1805-225グローインの息子656son of Glóin2-117参照。
2-1753-1815-227ローハンの王658King of Rohan3-317, 5-21, 5-38, 5-94, 7-112, 7-113, 7-196では「ローハン王」で、3-280では「ローハン国王」で、6-124では「ローハンの国王」で統一要です。Lord of Rohanについては2-91参照。
2-1773-1835-230ローハン谷659the Gap of Rohan2-84参照。
2-1803-1866-9騎馬の民661Horse-lords2-91参照。
2-1813-1876-11ロヒアリムの言葉662the language of the Rohirrim1-27参照。
よろいかたびらhauberk3-215, 5-86, 5-115, 5-123, 5-125, 5-189, 5-190では「鎖かたびら」で統一要です。
2-1833-1896-14マークの君主664Lord of the Mark3-49参照。
2-1843-1906-15アラソルンの息子son of Arathorn1-318参照。
2-1853-1916-16マークの王665Lord of the Mark3-49参照。
2-1863-1926-17アラソルンの息子666son of Arathorn1-318参照。
2-1913-1976-24ローハンの君主670lord of Rohan2-91を参照。
2-1933-1996-27マークの王671Lord of the Mark3-49参照。
2-1943-200マークの王672Lord of the Mark3-49参照。
2-2003-2066-36マークの殿676Lord of the Mark3-49参照。
馬鍬砦まぐわとりで677the Hold of Dunharrow5-97では「馬鍬谷のとりで」で統一要です。
2-2013-207マークの王Lord of the Mark3-49参照。
2-2023-2086-39マークの王678Lord of the Mark3-49参照。
2-2083-2156-46鎖かたびら682hauberk3-187参照。
6-47マークの殿Lord of the Mark3-49参照。
2-2093-216アラソルンの子son of Arathorn1-318参照。
2-2113-2186-51グローインの息子684Glóin's son2-180参照。
2-2123-219マークの王Lord of the Mark3-49参照。
2-2173-2246-58マークの王688Lord of the Mark3-49参照。
2-2223-2296-64マークの王692Lord of the Mark3-49参照。
2-2233-2306-66奥の防壁693the Deeping Wall
2-2243-2316-67奥のthe Deeping Wall3-230, 233, 234, 237, 244は「奥の防壁」で統一要です。
2-2263-2336-70奥の防壁695the Deeping Wall
2-2273-2346-71奥の防壁696the Deeping Wall
2-2293-2366-73グローインの子息697son of Glóin2-117参照。(エオメルの台詞)
2-2303-2376-75奥の防壁698the Deeping Wall
2-2363-2446-83奥の防壁702the Deeping Wall
2-2373-2456-85アラソルンの嫡子703son of Arathorn1-318参照。
2-2433-2516-92アラソルンの息子708son of Arathorn1-318参照。
2-2443-2526-93殿Lord of the Mark3-49参照。
2-2463-2546-96マークの王710Lord of the Mark3-49参照。
2-2563-2646-109ローハン谷718the Gap of Rohan2-84参照。
エ[メオ/オメ]ルÉomer高橋玲さん
2-2633-2716-118アイゼンガルドの円形広場724the Ring of Isengard3-138参照
2-2643-2726-119アイゼンガルドの環状の岸壁the Ring of Isengard3-138参照
2-2673-2766-124ローハン国王726Lord of Rohan2-91も参照。
2-2703-2796-127トビィじい728old Toby1-16参照。某掲示板
2-2713-2806-129マークの王Lord of the Mark3-49参照。
ローハン国王729King of Rohan3-181参照。
2-2783-2876-138ホビット庄式に数えれば、734in the Shire-reckoning,’1-10参照。
2-2803-2896-140赤目735The Red Eye3-16、6-20では「赤い目」で統一要です。
2-3033-3136-171ローハンの乗手たち753Riders of Rohan3-26参照
2-3053-3156-174マーク国の王755Lord of the Mark3-49参照。
2-3063-3166-175グローインの息子Glóin's son2-180参照。
2-3073-3176-176ローハン王756King of Rohan3-181参照。
2-3083-3186-177ローハンの殿757lord of Rohan2-91も参照。
2-3183-3296-191グローインの息子764Glóin’s son2-180参照。
6-192ローハンの殿Lord of the Mark3-49参照。
2-3413-3536-221アイゼンガルドの環状岸壁780the ring of Isengard3-138参照
2-3644-247-29綱原つなはら798Tighfield7-134では「綱原つなはら村」で統一要です。
2-4584-1227-154アラソルンの息子867son of Arathorn1-318参照。
2-4714-1357-171今は忘れられた西方での青年時代にはわしはオロ[/]リンだった。876Olórin I was in my youth in the West that is forgotten,
2-4744-1387-175九人の旅人878the Nine Walkers2-117参照
2-4844-1487-188大いなる国886Great Lands『シルマリルの物語』437では「大陸」で、『シルマリルの物語』437では「大いなる陸地」です。
2-4864-1507-189ローハンの谷間887the Gap of Rohan2-84参照。
7-190上古の日the Elder Days1-7参照。
2-5374-2047-259ガラドリエルの玻璃(はり)の小瓶925the phial of Galadriel2-302参照。
2-5394-2067-261玻璃(はり)の小瓶926the phial2-302参照。
2-5474-2157-272星の玻璃瓶(はりびよう)932star-glass4-231, 4-233でも「星の玻璃瓶」ですが、4-239では「星の玻璃」で、4-230, 4-234, 4-251では「星のガラス瓶」で統一要です。
2-5624-2307-290星のガラス瓶942star-glass4-215参照。
7-291ガラドリエルの玻璃瓶(はりびょう)the Phial of Galadriel2-302参照。
2-5634-2317-292星の玻璃瓶943star-glass4-215参照。
7-293玻璃瓶the Phial2-302参照。
2-5644-232玻璃瓶(はりびょう)the Phial2-302参照。
2-5654-2337-294玻璃瓶944the Phial2-302参照。
星の玻璃瓶star-glass4-215参照。
2-5664-2347-296星のガラス瓶star-glass4-215参照。
2-5674-2357-297山の裂け目946Cleft4-254, 4-255でも「山の裂け目」、4-255, 6-12では「裂け目」、6-11では「岩壁の割れ目」で統一要です。
2-5704-2387-302大切な玻璃瓶(はりびょう)948the precious Phial2-302参照。
2-5714-239星の玻璃949star-glass4-215参照。
7-303玻璃瓶Phial2-302参照。
2-5774-2467-312ガラドリエルの玻璃瓶(はりびょう)954the Phial of Galadriel2-302参照。
2-5814-2517-317星のガラス瓶957star-glass4-215参照。サムの台詞。
2-5844-2547-321玻璃瓶(はりびょう)959the Phial2-302参照。
山の裂け目Cleft4-235参照。
2-5854-2557-322山の裂け目Cleft4-235参照。
裂け目Cleft4-235参照。
2-5894-2597-327指輪の担い手962Ring-bearer2-19参照。
3-155-158-17都の支配者がどのようにしてこの大山脈に沿って、その両方の外辺部の山々の頂に烽火台を建造させ、978and how the Lord of the City had beacons built on the tops of outlying hills along both borders of the great range,5-120, 5-167, 5-174, 5-204, 7-244でも「烽火のろし台」で、7-223, 7-230, 7-238, 7-240, 7-245では「烽火のろし山」で統一要です。
3-175-178-21ペレンノールの城壁980the wall of the Pelennor5-143では「ペレンノールの外壁」で統一要です。
3-185-18ローハンの騎士たち981Riders of Rohan3-26参照
3-195-198-24エレド・ニムライ[/]982Ered NimraisWagtailさん
3-215-218-25ローハン王983King of Rohan3-181参照。
3-375-378-47居酒屋995the inns1-41参照。
3-385-388-48ローハン王996king3-181参照。
3-525-528-66タック村1006Tuckborough1-13参照。
3-595-608-77ローハンの騎士たち1012Riders of Rohan3-26参照
3-625-638-79アラソルンの息子1014son of Arathorn1-318参照。
3-655-668-84ローハンの騎士たち1016Riders of Rohan3-26参照
3-845-858-109グローインの息子1030Glóin's son2-180参照。
3-855-868-110グローインの息子Glóin's son2-180参照。
鎖かたびらhauberk3-187参照。
3-925-948-119ローハン王1035King of Rohan3-181参照。
3-935-958-121ローハン王1036Lord of Rohan2-91参照。
3-955-978-123馬鍬谷のとりで1037the Hold of Dunharrow3-206参照。
3-995-1018-130マークの王1041Lord of the Mark3-49参照。
3-1125-1158-146鎖かたびら1049hauberk3-187参照。
3-1145-1178-148[/フォルデ]を越え、[/フェンマーク]を渡り、[/フィリエン]森を抜けて1051through Folde and Fenmarch and the Firienwood[1]によるとローハン語なので変えずにおくこととあります。
3-1165-1198-150マークの王1052Lord of the Mark3-49参照。
8-152[谷地やち/フォルデ]を抜け、[沼地/フェンマーク]を渡って進みました。[沼地/フェンマーク]から1053through the Folde; and through the Fenmarch, where[1]によるとローハン語なので変えずにおくこととあります。
3-1175-120烽火のろし台のある丘も、and the beacon hills marched past:5-15参照。
3-1205-1238-156鎖かたびら1056hauberk3-187参照。
3-1215-1248-157暗黒の国Black Land1-270参照。
3-1225-1258-158鎖かたびら1057hauberk3-187参照。
3-1365-1398-176ローハンの騎士たち1066Riders of Rohan3-26参照
3-1375-1408-177ローハンの騎士たち1067Riders of Rohan3-26参照
3-1405-1438-181ペレンノールの外壁1069the wall of the Pelennor5-17参照。
3-1425-1458-184ナズグルたちの首領しゆりよう1071Lord of the Nazgûl5-186でも「ナズグルたちの首領」ですが、5-184では「ナズグルの首領」、5-165では「ナズグルの王」で統一要です。
3-1555-1608-203かずの入口
開かずの入口
1082[the Closed Door]5-162, 5-207, 5-208でも「開かずの入口」、5-207では「開かずの扉」で統一要です。
3-1575-1628-205かずの入口the Closed Door5-160参照。
3-1605-1658-210ナズグルの王1085Lord of the Nazgûl5-145参照。
3-1625-1678-212アイレナッハ烽火のろし1086Eilenach Beacon5-15参照。
3-1695-1748-222黒い烽火のろし台の方に向けて1092towards the black beacon.5-15参照。
3-1775-1838-233オロメは[/上の]エルフ語でアラウのこと-7-17の注記によるとアラウはシンダリンなので、エルフ語というとおかしい。はげ夫さん
3-1785-1848-234ナズグルの首領1098Lord of the Nazgûl5-145参照。
3-1805-1868-237ナズグルたちの首領1100Lord of the Nazgûl5-145参照。
3-1835-1898-242鎖かたびら1102hauberk3-187参照。
3-1845-190鎖かたびらhauberk3-187参照。
3-1915-1988-253「ウンバールの海賊[/]だあ!」と、人々は叫びました。「ウンバールの海賊[/]だぞう! 見ろ! ウンバールの海賊[/]が来るぞう! それではベルファラスは取られたのだ。エイアもだ。レベンニンもだめだ。海賊[/]がわれらを襲うぞ!1108‘The Corsairs of Umbar!’ men shouted. ‘The Corsairs of Umbar! Look! The Corsairs of Umbar are coming! So Belfalas is taken, and the Ethir, and Lebennin is gone. The Corsairs are upon us!確かに船が見えたところですが、そうは言っていません。7-268も参照。
3-1935-2008-255アラソルンの息子1109son of Arathorn1-318参照。
3-1965-2038-259ファストレド1112Fastred7-75でも「ファストレド」で、7-127, 7-134, 7-268では「ファストレッド」です。ホビット庄とローハンはあわせてもいいのでは?
3-1975-2048-260夕暮れの山々は、烽火のろし台のように燃えた。as beacons mountains burned at evening;5-15参照。
3-2005-2078-264かれらは向きを転じて門を去り、かずの入口に通じる道を急ぎました。1114They turned away and hastened along the road to the Closed Door.5-160参照。
開かずの扉は開け放たれており、1115It stood wide open,5-160参照。
3-2015-208かずの入口(8-264では「開かずの入口」)the Door5-160参照。
3-2035-2108-268暗黒の力1117the Dark Power1-80参照
3-2095-2178-277デネソール侯もその英明さを失っておられない頃は、これを使ってみようとはされなかった[/だろう]。1121In the days of his wisdom Denethor would not presume to use it英語版が改訂されました。改訂の経緯については『終わらざりし物語』下193頁註11参照SASさん
暗黒の力1122the Dark Power1-80参照
3-2315-2408-305マークの王1136Lord of the Mark3-49参照。
[マーク/騎士国リダーマーク]の騎士1137a knight of the Riddermark「マーク」はMarkにあてられているので区別した方がいいのでは? 2-91参照。
3-2425-2518-318グローインの息子1144Glóin's son2-180参照。
3-2555-2658-337グローインの息子1153Glóin's son2-180参照。
3-2565-2668-338黒の国1154Black Land1-270参照。
3-5-2768-351暗黒の国1162Black Land1-270参照。
3-2675-2778-352黒きヌメノール人1163Black Númenóreans7-72では「黒いヌメノール」です。
3-2705-2818-357ローハン谷1165the Gap of Rohan2-84参照。
3-2755-2868-363わしたちが来るぞう! 鷲たちが来るぞう!1169The Eagles are coming! The Eagles are coming!2-91参照。
3-折込地図5-挟み込み地図8-365フィリアンの森3-xivFirien Wood7-74では「フィリアン森」で統一要です。
3-2806-109-10実のところ、シェロブのトンネルに戻って来たかれは、西でなく今は南を向いているのでした。[(改行)/]外の世界のずっと西の方では、ホビット庄式に数えて1174but he was in fact now facing southwards, as he came back to Shelob’s tunnel, not west. Out westward in the world it was drawing to noon upon the fourteenth day of March in the Shire-reckoning,2004年版では段落がありません。
「ホビット庄式に数えて」については1-10参照。
3-2816-119-12岩壁の割れ目Cleft4-235参照。
3-2826-129-13裂け目1175Cleft4-235参照。
3-2896-199-22ガラドリエルの玻璃瓶(はりびょう)1180the phial of Galadriel2-302参照。
3-2906-209-23赤い目1181the Red Eye3-289では「赤目」で統一要です。
3-3046-359-43黒の国1192Black Land1-270参照。
3-3076-389-46奥方の玻璃(はり)(びん)1193Lady’s glass6-66では「奥方の玻璃瓶(はりびよう)」です。
3-3096-409-50旅籠屋はたごや1195inns1-41参照。
3-3126-439-53玻璃瓶1197the phial2-302参照。
3-3146-459-55玻璃瓶(はりびよう)1198the phial2-302参照。
3-6-539-66黒の国1204Black Land1-270参照。
3-3276-599-72暗黒の力1207the Dark Power1-80参照
3-3286-609-74暗黒の力1208the Dark Power1-80参照
3-3346-669-81奥方の玻璃瓶(はりびよう)1212Lady’s glass6-38参照。
3-3456-779-96暗黒の国1220Black Land1-270参照。
3-3546-869-107ガラドリエルの玻璃瓶(はりびょう)1227the phial of Galadriel2-302参照。
3-3676-999-124ガラドリエルの玻璃瓶(はりびょう)1236the phial of Galadriel2-302参照。
3-3726-1059-131わしたちがやって来るぞ!」多くの声がそれに答えて叫びました。「鷲たちがやって来る! 鷲たちがやって来る!」1241The Eagles are coming! And many voices answered crying: The Eagles are coming! The Eagles are coming!2-91参照。
9-132北の国の大鷲the Eagles of the North,2-91参照。
3-3736-106ローハンの騎士たち1242Riders of Rohan3-26参照
3-3756-1089-135ジラク[/]ジギル1243Zirakzigil一つの単語なので。2-131も参照。
3-3786-1129-140それは右手で[/]指が欠けていました。1245It was the right hand, and the third finger was missing.[9]によると、third fingerは薬指です。mucunさん
3-3796-1139-142ホビット庄暦1247Shire-reckoningShire Reckoningですが、7-6では「ホビット紀元」、7-145, 7-146では「ホビット庄暦」、7-137では「ホビット庄暦法」で、S. R.ですが7-126では「ホビット庄暦」で統一要です。
3-3836-1179-146ローハンの騎士方1249Riders of Rohan3-26参照
3-3886-1229-153エレスセア1253Eressëa2-58参照。
3-3906-1249-155ローハンの国王1255King of Rohan3-181参照。
3-3926-1269-157ローハンの騎士方1256Riders of Rohan3-26参照
3-4076-1419-177アラソルンの息子1267son of Arathorn1-318参照。
3-4116-1469-184ローハンの騎士たち1270Riders of Rohan3-26参照
3-4166-1519-190エレストール1274Erestor2-49参照。
よいの明星Evenstar2-24参照。
9-191王たちの都でアルウェン・ウンド[/]ミエルと婚礼の式を挙げ、the King Elessar wedded Arwen Undómiel in the City of the Kings
3-4196-1549-194宵の明星1276Evenstar2-24参照。
9-195グローインの息子Glóin's son2-180参照。
3-4206-155よいの明星1277Evenstar2-24参照。
9-196ローハンの騎士たちRiders of Rohan3-26参照
3-4246-1599-201よいの明星1280Evenstar6-151参照。
3-4326-1679-211ローハン谷1285the Gap of Rohan2-84参照。
3-4386-1739-218おぼろ谷登り道1290the Dimrill Stair2-115参照。
3-4396-1749-220トゥック老人1291the Old Took1-32参照
三度の食事の時を除いては、except at meals.ホビットの食事は日に6回ですから、「三度」を除くか「六度」にしては?Wagtailさん
3-4406-1769-223旅籠はたご1292inns1-41参照。
3-4426-1789-224トゥック翁the Old Took1-32参照
3-4476-1839-231しだ家1296Ferny1-284参照。
3-4516-1889-238しだ家1299Ferny1-284参照。
3-4566-1939-244しだ家1302Ferny1-284参照。
3-4596-1969-248塚山丘陵1305Barrow-downs1-207参照。
3-4636-2009-254しだ家1307Ferny1-284参照。
3-4666-2039-258宿屋1310inn「浮木亭」を指す。6-205でも「宿屋」です。その他のinn全般については1-16も参照。
3-4676-204庄察隊長Shirriff-leader6-207では「庄察隊の隊長」です。
3-4686-2059-259宿屋1311The inn6-203参照。
9-261旅籠はたごinn1-41参照。
3-4706-2079-263庄察隊の隊長1312Shirriff-leader6-204参照。
3-4736-2109-266旅籠はたごの壁1314inn-wall「緑竜館」のこと。その他のinn全般については1-16も参照。
しだ家Ferny1-284参照。
3-4836-2209-280トゥックごう1321Tookland1-17参照
3-4846-221トゥック郷Tuckborough1-13参照。
3-4886-2259-286旅籠はたご1324inns1-41参照。
3-4896-2269-287旅籠はたご1325inns1-41参照。
3-4916-2289-290老ギャムジー1326Old Gamgee2-93参照。某掲示板
3-4936-2309-292トゥックごう1327Tookland1-17参照
9-293トゥック郷1328Tuckborough1-13参照。
3-5106-2489-315旅籠はたご1340inn1-41参照。
3-5146-2529-321トゥック翁1343the Old Took1-32参照
1-6-2549-大いなる指輪1344Great Ring1-80参照。
3-5196-2579-327トゥック翁1346the Old Took1-32参照
1-折り込み地図6-挟み込み地図9-348リューンのうみ1571Sea of Rhûn7-29参照

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